書評『英語で大学が亡びるとき』

書評&教育原理(2016/01/03)、英語化=国際化、英語力=グローバル人材、世界大学ランキング、外国人教員100人計画


 前回のブログでも紹介しましたが、安倍晋三氏の地元で頑張っている地方紙「長周新聞」が、12月21日号の一面すべてを使って私の小論「時代は変わる」を掲載してくれました。
 しかし、それだけでなく同日付の文化欄では、拙著『英語で大学が亡びるとき:「英語力=グローバル人材」というイデオロギー』の書評も紹介してくれました。
 そこで今回は、その書評を以下に紹介させていただきます。ただし、このJPEG版では読みにくいという方は、下記のPDF版を御覧ください。
http://www42.tok2.com/home/ieas/bookreview20151221.pdf>



書評『英語で大学が亡びるとき』長周新聞20151221_convert_20160103111833
関連記事
スポンサーサイト
検索フォーム
プロフィール

狐狸庵居士(田舎の国立大学を2010年に定年退職)

Author:狐狸庵居士(田舎の国立大学を2010年に定年退職)

リンク
最新記事
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
RSSリンクの表示
QRコード
QR